父さんはひとごろし

ノレソレのサイコ漫画「父さんはひとごろし」

ネットで話題のサイコサスペンス的な漫画「父さんはひとごろし」。

 

「続きが気になる漫画です」「サイコパスが好きな人におすすめです」「怖いしグロいけど面白いです」など口コミでも人気です。

 

 父さんはひとごろしを読んでみる

 

現在、コミックフェスタで12話まで配信中です。無料お試し読みもできます。
全編フルカラーですごく読みやすいです。

 

[ComicFesta]【一般】父さんはひとごろし【フルカラー】.ver1.2.1

 

父さんはひとごろしのあらすじ

昔の連続殺人事件「目潰し連続殺人事件」のテレビ番組を家族で見てから、自分の父親が「目潰し連続殺人事件」の犯人ではないかと疑い始める主人公の中山駿。疑い始めてから起こる様々な出来事。駿は父親の本当の姿を徐々に知っていく…。本当に犯人は父親なのか、別に犯人がいるのか、徐々に真実が暴かれていきます。

 

父さんはひとごろしの配信話(現在12話まで)

1話::14歳の初体験、夏のはじまり。
2話:目潰し連続殺人事件
3話:父さん、何やってるの?
4話:あんなのは父さんじゃない。
5話:唯一の生き残り
6話:残酷な真実
7話:一枚の写真
8話:触れてはいけない過去
9話:淫欲と恐喝の単独取材
10話:羨ましい家族
11話:復讐の刃
12話:やっとこの男を殺せるよ。

 

父さんはひとごろしの登場人物

・中山駿:平凡な14歳の少年。父親にある疑惑を抱く。
・中山雅行:駿の父親。ある日を境に段々と様子がおかしくなる。
・中山愛子:駿の母親。いつも暖かく駿を見守ってくれている。
・百瀬茉莉:駿の彼女。駿が悩みを打ち明けられる唯一の相手。
・野崎誠:駿のクラスメイト。サイコパス犯罪者に憧れている。
・戸叶紗江子:「週刊新報」の記者。特ダネのためなら手段はいとわない。

 

父さんはひとごろしを読んだ感想

ノレソレさんの漫画を始めてみたのですが、画がとても綺麗に読みやすかったです。ストーリーもサイコ的な内容で読んでいるとゾッとする場面もありますがすごく引き込まれていきます。またところどころエッチなシーンもあり、刺激的な部分が多いです。現在12話まで配信されていますが、結末が気になって早く読みたいですが、もうすぐ完結すると思うと少し残念です。目潰し連続殺人事件の犯人が本当に父親なのか、それとも別に犯人がいるのかすごく気になっています。電子コミックで久しぶりに面白い漫画だと思います。サイコパスが好きな人におすすめです。